フォトアルバムはこちら

入園のご案内

保護者負担について ≪令和元年10月1日より≫

  1. 入園後の費用負担
    ①毎月の保育料(0~3歳未満児)3号認定子ども:園児が居住する市町村が定める額
     毎月の保育料(3歳以上児~5歳児)1・2号認定子ども:無償
    ②平日一時預かり保育料(1号認定):15:31~18:00まで400円/1日
    ・一時預かり保育料(1号認定):開始前7:00~8:30 100~300円
    ・長期休業期間の一時預かり保育料(1号認定):450円/1日(15:31~18:00)
    ・休日(土曜日)一時預かり保育料(1号認定):450円/1日(8:30~18:00)
    ③延長保育料(2号・3号認定):100円/18:00~18:30、200円/18:31~19:00《月極め延長保育料2,000円》
    ④給食費負担額(1・2号認定)3歳~5歳児
    ・副食費(給食):2号認定、新2号認定子どもは月額4,500円
    ・副食費(給食):新2号認定子ども以外の1号認定子どもは月額4,000円
    ・主食費(給食):1号・2号認定子どもは月額1,000円
    ・主食費(給食):副食費徴収免除対象者は月額1,000円
    ⑤その他負担額
    ・体操服代 実費 帽子代 実費
    ・遠足(3、4、5歳児)、観劇(4、5歳児)、お泊り保育(5歳児)に係る交通費用
    ・絵本代 年間購読月間絵本
    ・その他、お子さんの所有する物品等で、別途書面によりお知らせする費用
  2. 上記負担額(保育料及び給食)は納入袋で集金します。
    袋は毎月20日前後にお渡しします。月末迄に納めて下さい。(期日厳守)
  3. その他の負担額も納入袋で集金します。袋は直接職員に手渡しして下さい。
  4. 負担金その他の集金を領収した場合は、領収書を発行します。
  5. 休園や途中退園の場合は、すでにお支払いいただいた費用については、保護者との話し合いで、日割り計算等で決めます。
  6. 上記の他、以下の物品については、ご家庭で用意・持参いただきます。
    おむつ、雑巾、ハンカチ、タオル、お昼寝布団、哺乳ビン、コップ、歯ブラシ、テイシュ等

連絡

連絡
  • 子ども園の所在地、電話番号は家族全員がわかるようにしておきましょう。
  • 欠席は9時までに、電話や言付けでお知らせください。
  • 児童に異常があった場合にはご連絡を入れます。連絡先が分かるように緊急連絡先を園に提出して下さい。
  • 家庭の状況に変化がある場合は、直ぐにお知らせ下さい。
    (住所・勤務先・勤務時間・緊急連絡先・家族構成)
  • 子ども園からの連絡は、掲示・または「おたより」などの印刷物でお知らせします。
    読み落としの無いように注意して下さい。
    園だより・クラスだより・給食だよりは毎月発行します。
    また、臨時にお便りを発行することもありますので、子どもさんのカバンの中は毎日、チェック願います。
    また、持参する物については期限を守って下さい。
  • 子どもに対する連絡は、どの職員でも常時連絡を受けますので、
  • ご遠慮なくお知らせ下さい。
  • 分からない事、納得のいかないことがありましたら、担任・園長にご相談下さい。
  • 担任との話し合いは、保育に支障をきたさないようにご協力をお願いします。

服装

  • 2歳以上児は通常体操服で過ごします。物製作時や防寒着として遊び着を着用します。
    但し、体操服、遊び着は園指定の物でお願いします。
  • 3歳未満児の衣服は、運動しやすく脱着の簡単なものにして下さい。
  • 履物は、動きやすく、やわらかい、子どもの足の大きさに合ったサイズでお願いします。
  • 園内では、3歳以上児は上靴で、3歳未満児は裸足で過ごします。

登降園

  • 毎朝できるだけ9時00分までに登園して下さい。(3歳以上児は保育教育の開始時間となりますので、ご協力をお願いします。)
  • 送迎は、基本的に保護者でお願いします。事情で保護者以外の方になる場合は、事前に園に連絡下さい。(小学生の兄姉は、お迎えに来ても渡すことはできません。)
  • 登降園は正面玄関を使用し、玄関ホールで登降園システム盤を押してから、子どもさんを職員に預けて下さい。
  • 送迎時間は大変混み合いますので、駐車のマナーを守りましょう。
  • 登降園の際は、正面の門扉・玄関の扉は必ず閉めて下さい。

その他

  • 新入園直後は、子どもさんが無理なく園生活に慣れるように、保育時間を短縮(慣らし保育)をお願いすることがあります。ご協力下さい。
  • 毎日のあいさつは、職員・保護者・園児全員で気持ちよく行うように心がけましょう。